あなたの会社ではこのような業務のムダを感じていませんか?

よくあるお悩み

・業務や情報管理は社員が作った「エクセル」が基本
・社内資料は「紙」が基本
・情報が活用されていない
・ことあるごとに顧客リストを作り直し
・連絡手段が電話とメールでとにかくムダが多い
・kintoneを導入したものの社内に定着せず放置状態

業務や情報管理は社員が作った「エクセル」が基本

顧客に関する情報や営業活動に関する情報の管理は、社員が作ったエクセルで管理。そのエクセルファイルが上書きされてどのファイルが最新なのか分からなくなってしまうことが頻繁にある。

エクセルで作成した資料の写真

社内資料は「紙」が基本

社内の報告業務や社内会議・営業会議で、A4・A3サイズの紙の資料が大量に印刷され配布される。会議が終わった後、使うことはないが大切に保管され、引き出しや棚のスペースを占有しているのでムダを感じている。

紙の資料が山積みになった写真

情報が活用されていない

売上・営業活動に関する数値をエクセルでは管理できているが、分析・集計に時間が掛かり、うまく活用できていない。また、それらの情報が社内で共有されていない。

情報が活用されていない社内風景の写真

ことあるごとに顧客リストを作り直し

顧客のリストはエクセルにまとめてあるが、営業マンがそれぞれ独自に加工・活用しているため、どのファイルが最新の状態なのかが分からないため、結局、定期的に情報をまとめて最新の状態する作業が発生しムダを感じている。

印刷されたエクセルの顧客管理資料の写真

連絡手段が電話とメールでとにかくムダが多い。

外出先から社内の情報が確認できないため、電話で社内のスタッフに確認を依頼したり、電話が繋がらなければメールを送信している。メールの返信も時間差があるため、結局、顧客への対応が遅れたり仕事が進まないことにムダを感じている。

忙しそうなに電話に対応するビジネスマンの写真

kintoneを導入してみたものの社内に定着せず放置状態。

kintoneの評判を聞いて導入してみたものの、使ってくれる社員と使ってくれない社員がいて困っている。その結果、情報が更新されることもないため「kintoneは、使えない・使いづらいシステム」となってしまい、放置状態になってしまった。そして・・・また別のシステムを探し続けている。

ノートパソコンの前でお手上げのポーズをとるビジネスマンの写真

kintoneが業務改善システムに選ばれる理由

kintoneの特徴

中小企業にとってハードルが高いシステム構築を早く、安く、柔軟に実現。データを簡単、安全に管理・分析できます。オリジナルシステム開発や業種特化型の業務システムと比較しても、早く、安く、柔軟に導入・運用が可能です。

開発スピードが早い

kintoneは、クラウド型の業務システムをかんたんに作成できます。基本機能が充実しているため、ゼロからの開発が不要。試作段階までスピーディにシステムを構築することができます。

運用費用が安い

kintoneは、クラウド型であり基本機能が充実しているため、ゼロからの開発が必要ありません。その分、通常のシステム開発と比較すると安価に導入できる業務システムです。ランニングコストも7,500円〜/月から利用可能です。

柔軟に運用できる

kintoneは、実際に運用をスタートした後でも「こんな項目も追加したい」といった要望に応えることができます。運用状況を毎月見直すことで、徐々にあなたの会社の業務にフィットさせていくことができるのです。

データの分析が簡単にできる

kintoneに溜め込んだ各種データは、簡単にグラフ化することが可能です。クラウド型であることから、リアルタイムにグラフが反映されるため、エクセルのようにまとめ直したり、レポート作成に関するムダを削減することができます。