メモをメモで終わらせない

メモをメモで終わらせない

本日は、先日行った定期Webミーティングで書いたメモをまとめました。

メモをただのメモで終わらせず、効率よく次の仕事につなげることが重要

打ち合わせの内容をメモすることは、重要なことですが、メモして終わりでは意味がないです。
メモをただのメモで終わらせず、効率よく次の仕事につなげることで、打ち合わせ内容をメモした意味が出ます。

メモなので、文法がおかしかったり、簡略化されている文や、誤字脱字も少なくありません。
そのため、まずはメモを正しい文章へと直します。
正しい文章へと直すことが出来たら、段落を分ける、改行する、見出しを付けるなど読みやすくしていきます。

その後、メモした内容で、ちらし屋がやらないといけない作業箇所を記載することで、メモの意味が出てきます。

例として

■お知らせ
ブログ1 関連記事 修正:提出
ブログ2 修正なし:公開

頭に■などをつける(終わったら□というふうに終わったよとわかるように)
:提出 や 公開 といったように何をするかを記載

このようにすることで、自分以外でも読みやすく意味のあるメモにすることが出来ます。